ゆっくりしていけや( ^ω^ )

【女子フィギア】川畑和愛がめちゃ可愛い!高校やコーチを紹介!!

ライオンくん
川畑和愛が可愛いけど、名前の読み方がわからん
クマくん
なんでやねん笑

川畑和愛の読み方は?

ライオンくん
結局なんて読むの?
クマくん
「かわばたともえ」だよ

川畑和愛さんの正式な読み方は、「かわばた ともえ」です。

ライオンくん

これで「ともえ」って読むんだな

クマくん

初見じゃ読めないなw

川畑和愛のプロフィール

名前:川畑和愛
生年月日:2002年1月12日(17歳)
血液型:O型
身長:158cm
出身地:愛知県日進市

クマくん

まだ17歳なんだな

ライオンくん

ジュニアで全日本選手権3位だもんなーすげーよな

川畑和愛の高校はどこ?

ライオンくん
川畑和愛ってどこの高校出身なの?
クマくん
N高校

川畑和愛の出身高校を調べたところ「N高校」ということがわかりました。

これは別にイニシャルで高校名を伏せているわけではありません。高校名が「N高校」なんです。

N高校とは?

参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/N%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:N%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1.jpg

2014年5月ごろに志倉千代丸(2019年6月まで当法人理事)が構想した「ニコニコ高等学校」の計画に、通信制高校の教員経験者(後に校長となる奥平博一)、学校法人のマーケティング経験者が加わり、その3名が中心となって高校設立プロジェクトが開始された[1]。ちょうど同時期にKADOKAWAとドワンゴが経営統合を進めていたこともあり、出版社であるKADOKAWAが持つコンテンツやIT企業であるドワンゴが持つ技術力を活用することによって、旧来の教育システム・教育方針を変える新しい形の「ネットの高校」の設立を目指す方針となった[1]。理事でもある実業家の川上量生は、「通信制高校は全日制高校に通えないから仕方なく選ぶもの」というイメージが社会にあると指摘した上で、積極的な選択肢となる高校を作りたいと述べている[1]。

授業やレポート提出はインターネットを通じて行われるが、通学コースも存在している。また、課外授業として、日本各地の自治体と連携した職業体験や、学校行事として、ドワンゴが主催するリアルイベントであるニコニコ超会議、ニコニコ町会議、ニコニコ超パーティ、闘会議と連携したN高文化祭など催しを実施している。

校名が一字の高校は多々あるが、英字による一字の校名は他に類を見ない。そのため、認可申請時に沖縄県の担当者から「N高等学校」は仮称であると勘違いされたこともあるという[1]。 校名の “N” とはNetだけではなく、New、Next、Necessary、Neutralなど多くの意味を含んでいる[2]。「N学」を略称とするNHK学園高等学校とは関係ない。

引用:Wikipedia

N高校がどんなところか簡単にまとめると

  • 通信制の高校である
  • 授業はネットで受けられる
  • 「N」の意味は「net,next,neutral」など
  • KADOKAWAが出資・運営している
  • 2019年現在の生徒数「約7000人
  • 全日本フィギア1位の「紀平梨花」選手も在籍している

ライオンくん

今こんな高校があるんだな

クマくん

拘束時間が少なくて済むから、フィギアの練習に打ち込めるってことだな

川畑和愛の経歴

2017年「東京ジュニア選手権」2位
2017年「全日本ジュニア選手権」6位
2017年「全日本選手権」21位

2018年「バヴァリアンジュニアオープン」優勝
2018年「JGPスロバキア大会」5位
2018年「全日本ジュニア選手権」3位
2018年「全日本選手権」10位

2019年「世界ジュニア選手権」12位
2019年「JGPクールシュヴェル」5位
2019年「JGPバルティック杯」5位
2019年「全日本ジュニア選手権」2位

ライオンくん

強過ぎん?w

クマくん

この経歴に加えて、さらに今回ジュニアで全日本フィギア3位だもんな

川畑和愛のコーチは誰?

ライオンくん
川畑和愛のコーチって誰がやってるの?
クマくん
太田由希奈さんて人と樋口豊さんて人みたいだね

現在、川畑和愛さんのコーチを務めるのは、「太田由希奈」さんという方と「樋口豊」さんというかたです。

太田由希奈さんの経歴

太田由希奈さんは、2004年に四大陸選手権にて優勝、2003年世界ジュニア選手権でも優勝という輝かしい経歴をもつ方です。

2008年に現役を引退し、2019年現在は振り付け、コーチ業を主に行なっているようです。

樋口豊さんの経歴

引用:https://www.ymfs.jp/project/culture/prize/backstories/higuchi_yutaka/opinion/

樋口豊さんは、元フィギアスケート選手で、1972年の札幌オリンピック日本代表。1969年〜1971年の全日本選手権にて3連覇を果たしたすごい方です。

現役引退後は、指導者の道に進んでいます。

川畑和愛のネットの反応